首都圏

2.資金計画・住宅ローン相談

資金計画

気になる物件は見つかりましたか?
見つかったら、資金計画を立て、具体的なヴィジョンを描きましょう。

気になる物件が見つかったら、資金計画をまず立てましょう。具体的なヴィジョンを描くことで、あなたのマイホームは、より現実味を帯びたものになるはずです。…不動産の購入には先立つものがあります。特に金銭の工面については、お早めにご相談ください。無理のない資金計画をご提案いたします。

購入

「あの物件に住みたいなぁ。でも実際に買ったら、どれくらいお金が必要??月々はどれぐらいの返済額になるのだろう。。。」

不安なことはすべてご相談ください!

必要資金

物件価格の約1割が購入諸費用の目安です。
※購入諸費用の金額及び種類は、購入物件・借入の有無により異なります。

  • 登記費用
  • 登録免許税+司法書士報酬等

  • 仲介手数料
  • 物件価格により変動あり

  • 印紙代
  • 不動産売買契約書やローン契約書に貼付します

  • ローン諸費用(住宅ローンを借入する場合に必要です)
    • ローン事務手数料 / 32,400円
    • ローン保証料 / 借入金額や期間により異なります。
      (35年返済の場合、100万円あたり約21,000円)
    • 団体信用生命保険料 / 一部ローンを除き金利に含まれます。
    • ローン事務代行手数料 / 54,000円
      ※金融機関により異なる場合がございます。

  • 火災保険料
  • 建物の構造、規模、築年数により異なります。

  • 耐震基準適合証明書費用
  • 登録免許税軽減、住宅ローン控除、不動産取得税軽減 / 各43,200円

  • 所有権移転後にかかる税金
    • 不動産取得税 / 所得権移転から約半年後に課税されます。
    • 固定資産税 / 毎年1月1日の所有者に課税されます。

  • その他
  • リフォーム費用、引越費用など

住宅ローンの事前相談

売買契約前に金融機関の審査を済ませて、希望の金額が借入できるかを確認しましょう。

  • 給与取得者
  • 源泉徴収票・健康保険証の写し・本人確認資料

  • 会社役員 / 自営業の方

    確定申告書・決算書(3期分)・納税証明書その1・その2(3期分)・本人確認資料

    ※上記は基本的な書類で、その他金融機関よりご用意いただく書類があります。

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